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ビゴ東京のシェフFUJIMORIがお届けする冬季限定のシュトーレン。
毎年ご好評いただいているビゴのシュトーレンはいまも昔も変わらず「アルザス風」。
時間をかけてじっくり漬け込んだフルーツ、ローストアーモンド、香料にナツメグ、シナモン、カルダモンを配合した発酵菓子です。
焼き上がり直後に熱々の溶かしたバターにくぐらせる事で生地の気泡が開き、バターがしみ込んだしっとりと柔らかな生地には上質なドライフルーツがたっぷり。
バター薫る特別なシュトーレンです。
冷蔵庫で冷やし薄くスライス(5ミリ程度)してデザート感覚でお召上がり頂くのがビゴのおすすめです。
シュトーレンは時間の経過とともに味に深みが加わりますので少しずつスライスしながらクリスマスを迎えるまでのワクワク感をお楽しみいただけます。
冬のお菓子の定番、ビゴ東京のアルザス風シュトーレンをぜひ特別なクリスマスにいかがでしょうか。

・アルザス風シュトーレン:2,700円(税込・送料別)約370g/17cm×10cm
→12/16 販売終了しました。ご注文頂きありがとうございました。




ビゴ東京・アルザス風シュトーレン

シュトーレンについて

シュトーレンの由来はStulo(その昔神にささげた聖なる円柱)のことで正式名称はChriststollen。ドイツ発祥といわれており、その形状が「布にくるまれ飼い葉おけに眠る幼子イエス」に見立てられるといわれ、クリスマスに縁の深いお菓子として広く知られるようになり、今では日本でも色々なお店のシュトーレンを楽しめるようになりました。ぜひ今年はビゴ東京の"アルザス風"シュトーレンでクリスマスを迎えてみてはいかがでしょうか。薄くスライスしてティータイムに。寒い日にはワインとともに。
クリスマス向け特別ラッピングにてお届けしておりますので遠く離れた大切な方へのギフトとしてもぜひご利用ください。

ビゴ東京について

シェフ:藤森二郎-JIRO FUJIMORI-
1956年生まれ東京都出身。1980年、かねてからの憧れであったフィリップ・ビゴのもとへと神戸を渡る。ビゴに弟子入りを認められブーランジェ(パン職人)となる。1984年「ビゴの店」東京第1号店「ドゥース・フランス」のシェフ兼支配人になる。2008年フランス政府より農事功労賞を受賞。日本人パン職人初の快挙。「生涯現役であること」を信条とし5店舗のオーナーとなった現在も厨房に立ち自らパンを焼いている。また専門学校での本格的な講習や小学校での味覚授業を行うなど、フランス食文化の伝道師としても活動している。
BIGOT TOKYO 公式サイト>>

  • お召上がり方

    冷蔵庫で冷やして薄くスライス(5ミリ程度)してデザート感覚でお召上がり頂くのがビゴのおすすめです。冷やしてお召上がり頂きますとさっくりとした食感とともにバターが口のなかでじんわりと溶けだします。また、常温ではもちろん、温めていただくとスパイスの豊かな香りとともにしっとりとしたやさしい口当たりに。お好みでぜひお試しください。

  • 保存方法

    保存方法

    住宅事情によりお部屋全体が暖かい場合など、常温保存の際まれにカビ等が発生してしまうことがございます。開封後は衛生的にお取り扱いいただき、冷暗所に保管ください。また開封後、カットした切り口の断面が空気にふれないよう、中央で半分にカットし、2つに分けた真ん中からそれぞれ外側にスライスして頂く方法がお勧めです。都度断面をピタリと付けて全体を大きめのラップ等で包んで保存ください。お届け後、直ちに冷蔵庫で保存頂く場合も同様にお願いいたします。

  • 配送について

    商品の性質上「指定日配達」は致しかねます。ご不便をお掛けし誠に申し訳ございませんが予めご了承下さいますようお願い申し上げます。

    11月16日(金)より毎週金曜日にビゴ東京店舗より商品を出荷いたします。
    出荷日の翌日~3日後が商品お届け日の目安となります。ご希望の【出荷日】をお選び頂きご注文をお願いいたします。
    ※ヤマト冷蔵便でお届けします


PROFILE

    ・製造/発送元

    株式会社ビゴ東京

    〒216-0007
    神奈川県川崎市宮前区小台1-17-4 FUJIMORI鷺沼ビル

    TEL 044-856-7800
    10時~18時(月曜定休)


    ・販売元

    株式会社ユーエムエス

    〒105-0013
    東京都港区浜松町1-29-9 FA小林ビル7階

    TEL 03-3433-4972

    e-Mail shopmaster@mpm-pain.jp

    ※お問合せ受付:平日10時~16時